ローソク足の見方株入門>株を分析する1>ローソク足の見方ローソク足。 1回は見たことあるのではないでしょうか? このローソク足。 これがテクニカル分析をおこなう場合の基本となります しっかりローソク足の基本を勉強していきましょう では、さっそく下の画像を見てください まあ、なんときたない…そして見にくい…そして手作り感マックスな画像なことで… まあそれはよいとして、さっそく解説
図の左側の白いほうを陽線、右側の黒いほうを陰線といいます そして、白いほうは、その日の相場が値上がりして終わったことをあらわします 黒いほうは、その日の相場が値下がりして終わったことをしめします なんとなく、色のイメージでおぼえれそうだとおもいません? 黒色ってダークでいいイメージがないから値下がり。 こんな風におぼえちゃいましょう。 また、四角い箱の部分のうえからでている線のことを、上ひげといいます そして、ひげの上端は、その日の最高値をあらわします。 ひげの下端はその日の最安値をしめします そして、下からでている線を下ひげとよびます さらに、ローソク足からは、1日の動きだけでなく、色々な期間の動きをしる事ができます 例えば、分足。 これでは、分刻みの動きがみれます。 これは、主にデイトレードなどのときに使われます 他にも、日足、週足、月足などがあります |